エターナルフォト=遺影写真です

スクラップブッキングの作品に使う亡き祖父母の写真を探すのに苦労しました、という話を昨日はしました。


なりきりヒロイン坂理恵のキラカツ劇場です✨


写真の1枚くらいすぐに見つかると思っていたのに、いざ探しはじめてみるとなかなか適した写真が見つからない(@_@)

この感じ、葬儀の時の遺影選びにも通じるものがあります。



短期間に決めることがいっぱいある中で、思ったより手間取るのが遺影選び。

しかも遺影の重要度って結構大きい。


最後のお別れの日に、式場でご会葬者をお迎えする顔ですからね。

「いい人生だったね」

って思ってもらいたいです、私なら。


ダサい服を着ている写真とか、集合写真から無理やり引きのばされてボケボケの写真とか嫌っ(/´△`\)


ってことで、

私はもう写真決めてあります(^^)v

あまりにも実年齢とかけ離れてきたら入れ替えするつもり。


「遺影写真」と思うと切ないので、「マイベストショット」とタイトルを付けて、私プロデュースのプレエンディングノート『きらめき人生ノート』に貼ってあります。



遺影写真のことを最近では「エターナルフォト」なんて言うことが増えてきました。


施設に入っているお年寄りは、お誕生会などで写真を撮ってもらう機会が多いらしく、わりと最近のにこやかな写真が用意できる傾向にあります。


終活フェアなどでエターナルフォトを撮ってくれるサービスをしている葬儀社もあるようですが、遺影と思うと気乗りがしない方は、お誕生日や何かの記念日にかこつけて毎年写真を撮ってもらうのもいいですね。




誕生日に夫からプレゼントされた薔薇の花と🌹


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きらめき人生ノート
プロデューサー 坂 理恵
banbanrierie@gmail.com

エンディングノート術 きらめき人生ノート

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