『このあとどうしちゃおう』ノート

先日友人から、

「ねえねえ、今日初めてヨシタケシンスケさんの『このあとどうしちゃおう』を読んだんだけれど、コレってまさしく『きらめき人生ノート』のコトじゃない?」

ってLINEが入りました。


なりきりヒロイン坂理恵のキラカツ人生劇場✨

私も同じ事を思っていたのでとっても嬉しい\(^^)/
『このあとどうしちゃおう』のあらすじを。


けんた君の死んだおじいちゃんの部屋から「このあとどうしちゃおう」と書かれたエンディングノートが見つかりました。


そこには

「こんな神様にいて欲しい」

「こんなお墓を作って欲しい」

「みんなを見守っていく方法」

などがこれまた面白おかしく書かれていました。

それを読んだけんた君は「おじいちゃんは死ぬのが楽しみだったのかな?でも本当は怖かったのかもしれない」と考えます。


けんた君も自分の『このあとどうしちゃおう』ノートを書いてみることにしました。


書いているうちに、

「『生きている間はどうしちゃおう』ノートがあってもいいかな、なんて思った」


というお話です。

可笑しくて息子が大好きな絵本です(^_-)☆


そしてそして…

けんた君がつぶやいた、『生きている間はどうしちゃおうノート』がズバリ『きらめき人生ノート』なのであります✨✨✨


絵本の中の主人公ではありますが小学生のけんた君でも「書いてみようかな」と思った『どうしちゃおう』ノートです。

残りの人生半分となったおとな女子のみなさん、私と一緒に書いてみませんか?

「終活」じゃなくて「キラカツ」しましょ✨



✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
  エンディングノートプランナーが提案する
  家族愛を「4+1」倍深める
  わたし軸ストーリー
 『きらめき人生ノート』

おとな女子の新習慣「キラカツ」
プレ終活で輝く未来プランニング
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きらめき人生ノート
プロデューサー 坂 理恵
banbanrierie@gmail.com


エンディングノート術 きらめき人生ノート

自己愛・家族愛を深めるエンディングノート術「きらめき人生ノート」のご紹介を石川県金沢市から発信いたします。セミナー開催はお気軽にご相談ください♪